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エアジャッキ
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35mmの隙間があれば使用できます。 一挙にスムースに持ち上げができます。 大小豊富な型式を揃えています。 |
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エアジャッキシステム一式 ・エアジャッキ×2 |
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| ジャッキ挿入状態(浮上前) | ジャキアップ後 |
エア源としてはコンプレッサーまたは窒素ボンベが使用されます。
最大空気圧8.4Kg/mm2で使用し、手動の油圧や機械式ジャッキのようにジャッキング操作を繰り返すことなくすスムースに揚げ降ろしができます。
軽量で耐久性に優れ、重量物を扱う様々な場合、例えば、
建設工事での重量物の持ち上げ、
事故・災害時の救難、救助、救命用
機械・装置への組み込み部品 等
として幅広く使われています。
エアージャッキの仕様
| タイプ | 最大定格能力(mt) | サイズ(mm) | 厚さ(mm) | 重量(kg) | 空気圧力 (kg/cm2) | 空気量 (L) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| J1010 | 5.4(6T) | 255 | 35 | 4 | 8.4 | 4 |
| J1515 | 12.2(13T) | 385 | 35 | 7 | 8.4 | 7 |
| J2020 | 19.6 (22T) | 510 | 35 | 13 | 8.4 | 13 |
| J2125 | 28.5(32T) | 535×635 | 35 | 16 | 8.4 | 16 |
| J2929 | 45.4(50T) | 740 | 35 | 25 | 8.4 | 25 |
| J3434 | 62.8(70T) | 865 | 35 | 45 | 8.4 | 45 |
| 空気量(リットル)は1bar換算での必要空気量を示す 最大定格能力の( ):J3434の特性は下図の(70T)の特性である。他のタイプも同じ |
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